約132の瞳
先日もお伝えしましたが、本日7月23日午前中より、8月7日午前中までの16日間に、多くのボランティア・体験学習の学生さんたちが来苑します。
先般の投稿では“おおむね54”としましたが、最終確認では66名にまで増員しています。
GW時期から関係機関にフライヤーを持って回るなどの対応が、地域への施設開放への足掛かりに繋がっていったならば、うれしいことデスティニー。
まずは本日の高等学校の学生さんのフィールドワーク対応から始まり、明日はデイサービスの行事×2、入所ブロックの行事(昼夕二回公演)、フィールドワークへの対応と続いていきます。
その目的や参加行事、施設長の生徒さんであるかないかによって、今日から手渡す感謝状の内容も違います。
本日はボランティアではないので、感謝状ではなくフィールドワークへの(推定)優秀賞ということで。
だって、炎天下に坂登って(たぶん)うちまでやって来た成果なのだから、その時点で優秀に決まってますもんね(笑)。
有印私文書偽造? いえ、この賞状はオフィシャルなものですし、渡すのはやっぱり介護課長からになりますが(笑)、誰かが代わりに押印したものではなく、本人が押印していますから偽造じゃないですよ。
70枚近く作ったので、強いて言うなら濫用なだけです(笑)。
いいじゃないですか、このくらいで“ふんわか”するなら。
この現場でのひと夏の体験が、みなさんの未来につながるといいです。
「未来は無限大だ」(ウルトラマンメビウス)




