その名は707
「バビル二世」のその後を描く横山先生のマンガじゃないですよ、101じゃなく707。
つまり七夕ってことです。
しかし、いいんですかね、本日連投でいろいろな更新をupしていますが、現場から届いているのは室内の七夕飾りとおやつの七夕ゼリーだけの更新。
これだけじゃ膨らましようがないですよ、七夕の思い出と言われても、こちとら「ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎狂騒曲」のオープニングくらいしか記憶にない(笑)。
そんな時にあの(噂の出たがりの)管理栄養士から、当日の献立画像(職員用ですが悪しからず)が。
ありがたい、最強の援軍です(笑)。
なぜ、画像が職員用のものであるかという断定根拠はですね、まずお盆が味もそっけもないないでしょ、それにこちら。
以前にもご紹介しているレギュラー献立、スタッフ専用の汎用揚式経口資材「冷凍型揚式可楽餅」が、麺類補完計画として脇を固めていることからです。
横山光輝、きうちかずひろ、貞本義行と漫画界の偉人たちと送る七夕でございました。




