えんができたな
7月は産休入りなどで欠員が生じましたが“寒い国から来たふたり”が29日からの参入で常勤換算では増となります。
早々に納涼会を体験しますが、彼女たちのお披露目興行的な意味合いも含むのかもしれません。
なぜ寒い国から千葉へ?
なぜ食品加工から介護へ!?
もしかしたら旧UWFの面々が新日本プロレスにUターンした時のように“一年間北海道でやってきたことが何だったのかを確かめるため”なのかもしれません。
でもさぁ、どんな理由でもいいじゃん。
たまたま某ハロワの担当がうちに電話をくれたからこその縁です。
ドンブラ的に言うならば、縁ができたな……です!!!
さすが一年間の日本での生活が活かされているようで、日常会話はほとんど問題なし。
この業界のルーティンや用語を覚えるのは苦労するかもしれませんが、スタッフや利用者のみなさんとの疎通はほぼ問題ないと考えています。
初日の今日は、当苑ならではのプレゼントを。
2009年頃から収集した過去の介護福祉士国家試験問題から抽出した専門用語、医学用語、難解な日本語の翻訳集です。
ちなみに二万数千語をマルチ翻訳で5か国語対応したもの、手作りです。
「どんな小さな縁でも、縁は縁」 「この世では、無数の縁が絡み合い、結び合い、奇跡が生まれる……」
これもドンブラの台詞でしたね。
「わーはっはっはっ、大勝利!!!」




